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シンガポール出張にiPodを持って行くのを忘れたので、一週間音楽なしで過ごした。今日は久しぶりに音楽を聴き、久しぶりにブログに音楽の記事を掲載する。リヒテルとカラヤンのチャイコフスキー。 大きい演奏だなあと思う。広がりがあってそれでいて緻密だ。 曲もよい。この曲を聴いていると、協奏曲と言うのはこのくらいスケールが大きくないといけないと言う気がしてくる。 |
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1342 フェラス独奏 カラヤン指揮ベルリン・フィル チャイコフスキー ヴァイオリン協奏曲
ピアノ協奏曲に続いてまたカラヤンを聴いた。今度はクリスチャン・フェラスが独奏するヴァイオリン協奏曲。 ...続きを見る |
雲が行くまで待とう 2008/11/23 16:31 |
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